シェ・タカタのこだわり

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シェ・タカタのこだわり

お店の外観

シェ・タカタは平成16年、京都・宇治茶の産地として有名な宇治の地にオープンいたしました。

「お客様のためのお菓子づくり・お店づくり」を理念とし、地域に密着したパティスリーとして、美味しい・安心・手づくりをモットーにケーキづくり一筋にまい進して参りました。 一つ一つ、素材を吟味し、手づくりでつくっているため、量産はできません。そのため、夕方には売り切れてしまうこともありますが、それもシェ・タカタ流のこだわりの一つです。

地域のお店であると同時に、より多くの方々にもシェ・タカタをご愛顧いただきたい、とケーキの地方発送・ネット販売もしております。

オーナーシェフからのご挨拶

オーナーシェフの写真

オーナーシェフ 高田 茂穂

神戸・大阪・東京・京都で洋菓子づくりを学び、その間、洋菓子コンテストで5回の入賞を果たしました。

地域に密着したパティスリーとして、宇治茶を使った商品開発をして6年になります。中でも、「宇治の里チーズタルト」は、地元・宇治のお茶屋さんの石臼挽き抹茶と、フランス産クリームチーズがコラボレーションした、シェ・タカタオリジナルケーキとして好評をいただいています。

2010年からは、ほうじ茶を使用した「宇治の里ほうじ茶チーズタルト」を発売。その他、ロールケーキ、半熟スフレ、ブッセなどお茶を使用したアイテムも13種類に増えました。 地元の皆様はもちろん、地方の皆様にも宇治のお茶を使ったケーキをぜひ食べていただきたいと思います。

スタッフからお客様へ

元気なスタッフ達が心をこめて美味しいケーキをお届けします!

店にいらしたお客様が「美味しそう…」と目を輝かせてケーキをご覧になっているとき、そして、「あのケーキ美味しかったわ」とおっしゃっていただくときが、一番嬉しいです。

これからも、より多くのお客様からそのようなお言葉をいただけるよう、一生懸命頑張りたいと思います。